すべての家庭に
会話のある日常を

会話のある日常を
ロボットで実現したい

人間の最大の悲しみは、孤独。
ロボットで人々を幸せにしたい、これがROBOT LIFEのミッションです。2040年、スマートロボットの数は全人口を超えると言われています。家庭に、社会に…普段の生活にロボットがいる世界はもう目の前です。

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年々拡大する
コミュニケーションロボット市場

コミュニケーションロボットの市場は年々大きくなり、孤独死・核家族・少子化など多くの社会問題の解決にロボットが活躍するチャンスが多くあります。 まだまだ身近ではないロボットですが、実際手にとって見ると今まで自分では気が付かなかった愛情や親しみを感じるかもしれません。そしていつの日か家族の大事な一員になっているかもしれません。ROBOT LIFEは、その可能性を信じて活動をしています。

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プログラミング教育必修化に向けて
ロボットでSTEM教育を

STEM教育という新しい言葉。Science(科学)・Technology(技術)・Engineering(工学)・Mathematics(数学) の頭文字からなり、科学技術力を身に着ける教育を意味します。アメリカを始め、世界で重視される新しい教育です。
この動きを受け、日本でも文科省、経産省、総務省がSTEM教育を積極的に検討。急務となるIT人材育成を目的として、2020年から小学校でプログラミング教育が必修化されることになりました。現在、プログラミング教室も増加中です。ROBOT LIFEでは、これからの時代に活躍できる人材を育てるための導入ツールとして、プログラミング教育ロボットをお届けしています。

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グローバルな時代
英語学習にもロボットを

2020年の東京オリンピックの開催や急速なグローバル化に対応するため英語をコミュニケーションツールとして使えることが大切になってきます。みなさんも生活の中で実感することも多いのではないでしょうか。
2020年、英語は「小学校3年生から学習がスタート」し、「小学校5年生には教科化」します。また中学生以降も今以上に高いレベルが求められます。
実社会で使える英語力を身につけるため、ロボットと共に学習してみませんか。

私たちについて

ROBOT LIFEはソフトバンク コマース&サービス株式会社が運営しています。

ソフトバンクグループの一員として、 パートナー企業の皆さまと一緒にロボット市場を拡大していくため様々な活動を行っています。

ロボットメーカー様、販売店様ほか
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